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ホンダ、10月は鈴鹿で2割減産 寄居は4割
概要:ホンダは6日、部品不足などの影響を受けている国内工場について、10月は鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)の第1・第2ラインで約2割、埼玉製作所の寄居完成車工場で約4割の減産を見込んでいると発表した。9月は鈴鹿が約3割、寄居が約4割減産した。
10月6日、ホンダは部品不足などの影響を受けている国内工場について、10月は鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)の第1・第2ラインで約2割、埼玉製作所の寄居完成車工場で約4割の減産を見込んでいると発表した。写真はホンダのロゴ。2016年3月、バンコクで撮影(2022年 ロイター/Chaiwat Subprasom)
[東京 6日 ロイター] - ホンダは6日、部品不足などの影響を受けている国内工場について、10月は鈴鹿製作所(三重県鈴鹿市)の第1・第2ラインで約2割、埼玉製作所の寄居完成車工場で約4割の減産を見込んでいると発表した。9月は鈴鹿が約3割、寄居が約4割減産した。
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